Th125/Hatate's mission comments

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Mission Comment
Special Comments
Mission locked

こんな所に行って何かあるの? それよりもっと面白そうな所に行きましょ

No photos

私のカメラが火を噴くわ!

Low score

しょうもない写真ばっかねー もう一回撮りに行こうかしら?

Low photos

ちょっと枚数が足りないね これじゃあ記事は書けないよ

Level 1
Scene 1

簡単、簡単 こんな写真は練習用だから後で捨てておこうっと

Scene 2

今年は豊作ねー 投げつける程に米が余ってるなんて これで山の動物も集まってくるだろうね

Scene 3

木に重い一撃与えて木の葉隠れだってさ それってアレでしょ?よく胴着を着た人間が木を殴ってる奴 つまり鬱憤 (うっぷん) 晴らしね

Scene 4

野蛮な祭って良いよね。やっぱさー、祭は野蛮に限るじゃん? サンマは目黒不動みたいなー 大人しい祭じゃ記事は書けないもん

Scene 5

これはまた派手に落ち葉が舞ってるわー 桜は舞うときれいだけど、落ち葉は舞っても憂鬱な気分に しかならないね。秋は切ないね

Scene 6

あまーい この甘い匂いはずるいわー。仕事する気が失せるもん 今日は焼き芋をざっくり貰って帰ろっと

Level 2
Scene 1

あーやだねー、妬み嫉みで生きてる奴って気持ち悪くて でもまあ、こういう奴のお陰で新聞記事が面白くなるんだよね みんな見下せるから喜ばれるんだろなー

Scene 2

流し雛は触れちゃいけないんじゃないかなー 色んな厄を貯め込んでいる訳だしー はっきり言ってえんがちょだしー

Scene 3

わお、何に対して嫉妬してるんだろ? これは僅かに事件性を感じるわ すっぱ抜きのチャンス? 怨恨殺人燃えるわー

Scene 4

なんかさー、この流し雛、活きが良いんですけどー もしかして川の流れが速いのかな もっと大人しくしてくれないと写真に収めるのが大変だし

Scene 5

人間って、恨みもつのると家に火を付けたりするんだってね やっぱさー、精神的に未熟な奴に道具を与えちゃ駄目だよ 道具が便利であればあるほど逆効果だもん

Scene 6

なーんだ、呪われた人形の噂はあんただったのか 丁度いいや、記事のネタが欲しかったから協力して 貰おうかなー。恐怖、呪われた雛人形ってね

Level 3
Scene 1

鬼の道具風情にネタがあるかなぁ こいつは病気を持ってるから人間には嫌われてるしねぇ は! こいつと薬屋さんが手を組めばビジネスに?

Scene 2

唐傘お化けかー そういや、付喪神 (つくもがみ) って余り見かけなくなった気がするなー 何でだろ、一つの道具を長く使わないからかなぁ

Scene 3

好きこのんでこんなちっちゃな桶に入ってるなんて よっぽど自信がないんだろうなー 中身がどうなってるか激写してやるわ!

Scene 4

蜘蛛の糸って横糸はベタベタするけど、縦糸はそうじゃないん だよねー ベタベタ成分の節約の為なのかな

Scene 5

虹だー! 虹の逃げる速さって凄いんだねー 足には自信が有ったんだけど、全然追いつけそうにないや せめて写真には収めとこーっと

Scene 6

ああ、思ったよりすばしっこくて捕らえられないよ こうなったら桶の中身は想像で記事にしてやるー ヤドカリタイプなのかそれともカメタイプなのか……

Scene 7

蜘蛛の大群、キモーい! 蜘蛛って何でこんなに足や眼が多いの? オシャレなのかねぇ。蜘蛛業界での

Scene 8

傘の付喪神が傘を無駄に投げつけてるね 付喪神の考えがよく判らないなー 大事に使って欲しいのか、それとも念を込めないで欲しいのか

Level 4
Scene 1

私のカメラを作ったのは河童の皆さんなのよねー 河童は愛想が悪いけど、技術力は高いわ それに河童の作る機械は、完全防水な所が素晴らしい!

Scene 2

ああ、白狼天狗の椛ねー 文が苦手としているみたいだけど何かあったのかな 単純に犬猿の仲って事なのかな

Scene 3

水中では河童に敵う者は殆ど無いのよねー その傍若無人っぷりを記事にすれば河童の自由を奪えるかな? ペンは水より強しってね

Scene 4

人間が進入してきたら、こうやって噛みついて追っ払うのかー しかも恐水病のおまけ付きと、この辺り水だらけだからねぇ 河童と相性良い理由がわかるよ

Scene 5

服のまま水浴びして寒くないのかなぁ 両生類の気持ちは判らないや 山椒魚とかただの食料だしなぁ

Scene 6

文は何か苦手みたいだけど、白狼天狗は眼が良いんだよねー それに鼻も利くし、実は凄いんだ まあ、そういう長所を記事に書いた方が良くない? 身内だし

Scene 7

うわ、尻子玉だー、これくっさいんだよねー 実はグルメなのかな。こんな珍味を好んで食べるなんて そんなホルモンより肉の方がずっと美味しいと思うんだけど

Level 5
Scene 1

あ、入道屋さんだー 人間の子供の間で噂になっているんだってね おっきな親父を操る妖怪って

Scene 2

あー、舟幽霊が底のない柄杓を持ってるよー? 柄杓で船に水を入れる幽霊じゃなかったっけ? 底がないんじゃ、水を入れられないじゃん

Scene 3

出ました! 入道のおっきな手 思ったよりスピードがあるなー 上手く撮影できたかな? 上手く撮れたら、入道の肩たたき、なんて記事でも書こうかな

Scene 4

こんな大きな錨をぶつけて船を撃沈させるって訳ね ふーん、船の沈め方が変わったって事かー 柄杓に底がなかったのも納得出来るわ

Scene 5

やっぱおっきいわー、私のカメラじゃ収まりきらないしー あ、そう言えばパノラマとかなんかそういう機能があるって 河童が言ってたっけ? それってどうやって使うのかな

Scene 6

あれ? 水、汲めるんだ あの柄杓には底がなかったのを確認したけどー ふーむ。頑張れば何でも出来るって事かなー

Scene 7

入道って大きく見せているけど、本当の本体は小さいんだよね その正体は秘密らしいけどー、探してやろうかなー ところで、にょき、って何?

Scene 8

いくら水兵さんのかっこしてても、やっぱり幽霊なんだねー 幽霊は写真に写りにくいの。世の中の心霊写真なんて大嘘よね 本物の幽霊はぶれて写りにくいしー

Level 6
Scene 1

おっと、鬼に出会っちゃった 大天狗様に鬼との過度な接触は控えろって言われてるけど 悪事の隠蔽が目的なのかな? それとも癒着の阻止?

Scene 2

鬼との接触は控えめに……って言われてるけど こんなにネタがありそうな相手に出会って黙過は出来ないよ! さあ、色々記事にするわよー

Scene 3

凄い高圧な螺旋ねー この威圧感でグルグルされたら目を回さない訳に行かないねー パワハラパワハラ

Scene 4

あれ?  (むし) った髪の毛が小鬼の姿になってる訳じゃないのね 髪の毛だったら十万匹くらいで打ち止めかなーと思ってたけど 普通に息から涌いてるみたい。これじゃあ無尽蔵ねー

Scene 5

何処から襲ってくるか判らない威圧感が怖いわー こういう力には一気に懐に飛び込んだ方が良いのかもね そうすれば力の流れが見やすいから

Scene 6

光る吐息って寒い日みたいだけど、鬼の息はものすんごく熱い のよねー お酒で体の中が灼けてるのかも知れないね

Scene 7

大きな声が聞こえたと思ったら大声大会やってたのねー 鬼が出てきちゃったら敵う奴なんて雷神様くらいじゃないかな 反則的よねぇ

Scene 8

でかっ! 私のカメラには入りきらないわ 完璧な新聞記事の為には別のカメラを用意しないといけない のかな。絵で誤魔化そうかな

Level 7
Scene 1

毘沙門天? 毘沙門天って虎だっけ? なんか怪しい奴だなー その化けの皮を剥がしてやるのも新聞記者の役目よね!

Scene 2

野ネズミが家の中に集まるときは大雪になるんだっけ? どうせ猫イラズで全滅するのにねー 人間が生態実験に使っても誰も同情しない動物だしー

Scene 3

「天狗は見た!お腹を空かした毘沙門天の本性」とか良いかも でも、この写真だけじゃあ何か物足りないかな? あ、ネズミか何かでも餌に差し出せば良い写真が撮れるかも!

Scene 4

え、すごーい! ネズミは蒐集癖があると聞いてたけど、小銭を掘り当てる能力 を持っていたなんて、小動物の癖にやるじゃん

Scene 5

おっと、慌てて神様のフリをし始めた様ね まあ私は知ってるんだけどねー こいつの正体はただの妖獣だって事をね

Scene 6

え? マジで? 小銭どころか金塊まで掘り当てちゃうの? ちょっと目を疑っちゃったわ うーん。記事にしないで飼い慣らした方が得……

Scene 7

何だー? この不思議な力は ただの妖獣にしては外連味 (けれんみ) 溢れる技を使うのねぇ 人間が騙されやすいのはこういう力って事なのかな

Level 8
Scene 1

猫? 随分とすばしっこいね 何だろう、ただの化猫って感じじゃないみたいだけどー もうちょっと追跡調査が必要ね!

Scene 2

ああ、これが噂の第二の太陽ねー。温泉が湧く事で有名な 核融合って、仕組みは判らないけど何か凄いらしいんだよね 外の世界でも実現不可能な力らしいねー

Scene 3

ああ、ただの化猫じゃ無いと思ったけど火車だったのかー 死体集めが趣味みたいだけど、何が楽しいのかな 蒐集家 (コレクター) は偏屈なのが多いからねぇ

Scene 4

ちょこまか動く太陽ね! このぐらい速く動けば一日が短くて楽しいかもねー 楽しい毎日が沢山味わえるよ!

Scene 5

うへぇ、死体だらけだー 写真を撮っても撃退できない死体だなんて (タチ) が悪いねー これが目的で死体集めしているのかなー 質悪!

Scene 6

やばい暑さだわー 温泉沸かすのも大変なのねー これからはじっくりと入らないとね。お酒でも持ち込んで

Scene 7

ランダムウォークって酔っ払った人の千鳥足の事でしょう? 猫にとってはマタタビでランダムウォークするのかな その姿を恥じているんだったら、良いネタね!

Scene 8

北斗七星かなー? あれって巨人の柄杓なんでしょ? あの柄杓がひっくり返った時、大量の流星が降り注ぐんだって そんな感じに纏めて記事を書こうかなー

Level 9
Scene 1

サトリだってさ。昔は山にもよく居たんだけどねー やっぱみんなに嫌われるからか、他人の心を見ちゃうと 疲れるのか地底に籠もっちゃったみたい

Scene 2

おっと二匹目のサトリね 私の楽しい心の中を読ませて喜んで貰おうっと 何を考えようかなー。やっぱ宴会の事とかかなー

Scene 3

攻撃的なサトリだなぁ もっと受け身な妖怪かと思ってたけど 何を爆発させてるのかしら? みんなの不満とか?

Scene 4

あれ? 私の楽しい心の中を読んでいないのかなぁ というか、私の話も聞いてないみたいだしー もしかしてボケているのかな。で、DNAって何?

Scene 5

うーん、何も考えないで撮れば気付かれずに撮影できるかなー と思ったけど、何も考えないって難しいわー それにしてもサトリの癖にすばしっこいねー

Scene 6

むむむー。これは夢か幻かー 世にも不思議な写真が撮れたけどー、太古の地球? このサトリはどういう力を持っているんだろう

Scene 7

あれ? この弾幕は文の新聞で見た事があるかも 地底のサトリにまで普及しているなんて羨ましいなぁ 『私の新聞の方が面白いよ!』さあ私の心を読んで!

Scene 8

薔薇の地獄だってさ。高貴なんだか下品なんだか判らないね 薔薇って匂いがきついけど鼻炎の人には効果が薄そうかな そんな地獄で人呼べるのかなぁ

Level 10
Scene 1

天人は余り天界から出てこないで欲しいなぁ 人間の中でも知的な罪人を地獄に、愚鈍な凡人を冥界に 極度な変わり者を天界に閉じ込めているんでしょ? 違うの?

Scene 2

珍しい妖怪だー、龍宮の使いかー 普段は余り人前には姿を現さないんだけどね これはスクープの予感がするわ! どんな味がするのかしら?

Scene 3

わお! 天から漬け物石が降ってきたわー ロマンチックねー そして地上は漬物で満たされた、盛り合わせ素敵ー

Scene 4

龍宮の使いはちょっとだけなら龍神様の力も借りられるのかな 羨ましいなぁ ペンは銃より強いけど龍には敵わないね

Scene 5

今、漬け物石が熱い! 温度的に! もしかしたら温めると早く漬かるのかもねー 取材ついでに漬け物石をおみやげに持って帰ろうっと

Scene 6

龍宮って何処にあるのかな 潜入取材を行えば購読者数一位も夢じゃない気がするけどー でも、みんな罰が当たるのが怖くて読まないかもね

Scene 7

何これ。人間の憎悪や嫉妬、愛別離苦とか負の感情が渦巻く 気の塊だわ。これは新聞記事にもってこいね! 負じゃない感情も入ってるけど

Scene 8

雲を泳げるのは羨ましいなぁ 川に行ったって河童が邪魔だし湖は血の臭いが薄いし…… もう一度大きな海が見たいわぁ

Level 11
Scene 1

新しい山の神様だねー。天狗の力を利用しようってのが丸わか りなんだよね。尤も、大天狗も信仰心を利用してやろうっての が丸わかりで情けない。もっと心に遊びを持とうよ

Scene 2

蛙の神様だそうで。実はこの神様の事よく判らないんだよねー 山の神社に住んでいるみたいだけど、神奈子さんとどういう 関係なのかなー。保存食?

Scene 3

蛇だー 蛇の抜け殻を財布に入れておくとお金が増えるんだってさ 捕まえたら生皮剥いでみようっと

Scene 4

あれ? 投げつけているの翡翠だけかと思ったら…… 良く見るとキツネ石も混ざってるよー ケチったって、微妙に色が違うからバレバレだよねー

Scene 5

へー、お祭りって良いね! アレでしょ? 無礼講なんでしょ? 夢のぶれーこー こういう時しか大天狗様の頭ど突けないしねー

Scene 6

鉄の輪っかねー。切れ味が鋭くて怖いね これって嫌な奴に投げつける以外の用途ってあるの? この道具の存在意義がいまいち判らないんだけどー

Scene 7

御神渡 (おみわた) りが作られる瞬間を捉えたわ! 意外と猛スピードで出来るのねー でも連続撮影か何かじゃないとこの速度は伝わらないかなぁ

Scene 8

え? ち、違うよ? 私が爆発する何かをしたんじゃないよ? ほんとだよ? でも……何が爆発したのかなぁ

Level 12
Scene 1

尼さんだってさー 尼さんって確か肉や魚、お酒とか駄目なんじゃ無かったっけ? 何が楽しくて生きてるのかなー

Scene 2

鵺を激写したよー! ってこの写真に写っているのが鵺? 鵺って猿か虎みたいな奴じゃなかったっけ? うーん、ま、人違いでもいいか。記事に書いちゃえー

Scene 3

僧侶の話は退屈だなぁ もっとびゅーっとしてどっかーんなストーリーじゃないと 面白くないよ。あーあ、殺人まだー? 犯人はー?

Scene 4

おっと、噂の怪人を発見したわー トイレで「赤マントが欲しいか、それとも青マントか」と聞か れたら「欲しいのはお前の命だ」と言い返せばすっきりするよ

Scene 5

なんか判らないけど眩しいわー この神々しさは太陽の波長と同じねー つまり写真を撮ると逆光になってしまう。敵よ!

Scene 6

花子さん? あー花子さんねー この前ちょっと取材したんだけどシャイな霊だったね 少しお通じが悪くてトイレに籠もりがちなんだってさ

Scene 7

この僧侶、出来る! 写真では伝わらないけど、私の力をねじ伏せる護法を用意して たなんて……。まだまだ魔法の力を隠し持ってそうねー

Scene 8

丸に四角に三角に……。何だか判らないけど気分的に明るく なる弾幕ねー。まだまだこの世界は謎に満ちているわ! これからも楽しい遊びが出来る場を求めて取材しようっと

Level EX
Scene 1

新聞勧誘お断りします、だってぇ? 人間の癖に生意気な そんな貼り紙意味ないこと知ってる癖にー って、この貼り紙……お札になってる……

Scene 2

あーこの人間、山で良く見る奴だー いつも文が匿ってるみたいだけどみんな気付いているんだよね まあここまで成長した人間じゃあ、攫う意味も無いしー

Scene 3

山の新しい巫女だね。人間だけど神らしいね 神様と人間の違いって何なんだろうねー。肉の味? まあどんな奴であろうと私のカメラからは逃れられないよ

Scene 4

何これ。がっちり新聞記者対策されてるじゃん 随分と嫌われてるのねー、文は まあ、あいつの取材は強引だもんねー。私は紳士的なのにー

Scene 5

へー、随分と地味な弾幕ねー 噂ではもっと派手な奴って聞いていたけど 生活が派手なのかなぁ、家は貧乏臭かったけど

Scene 6

蛙が爆発して大量の蛙が生まれた!? どういうこと??? 蛙の子供はオタマジャクシじゃなかったの? これが彼女の言う奇跡なのー?

Scene 7

人間らしく癇癪起こしたり妖怪みたいに力を使ったり ほんと、不思議な巫女ねー 文が気に入っていつも記事にしている理由がわかるわー

Scene 8

挑発したら見せてくれたわー。とびっきり派手な弾幕 でもこれって新聞にしても何が何やら判らないんじゃない? スピードが感じられる写真ってどうやって撮ればいいのかな

Scene 9

ああ、力が吸われるわー、妖怪対策の技かなー? でもさー、妖力を吸うってちょっと妖怪じみてない? 良いんだけどさ。人間でも神様でもなくもっと悪い奴っぽい…

Spoiler Level
Scene 1

このセリフはないよー

Scene 2

このセリフはないよー

Scene 3

このセリフはないよー

Scene 4

このセリフはないよー

Scene 5

だいぶ追い詰めたわー 文も話しかけてくるなんて焦ってきてるんじゃない? ここで文を叩きのめして、私も下界に取材に出かけようっと

Scene 6

おっと、文の取材は強引だよねー その強引さは少しは見習っても良いかもなー 取材を拒否するような所に事件は眠ってるもんだしねー

Scene 7

いいなぁ文のカメラ、だいぶ離れた場所まで撮影できるのねー 何だろう、レンズの大きさの差かなぁ ま、いざとなれば念写出来るから問題ないけどね

Scene 8

おおっとこれが文の取材の真価ね、文字通りの体当たり取材 私はここまでの強引さを持っていないからなー 少しくらい傲慢な性格の方が取材に向いてるのかもねー

Scene 9

結局、取材合戦を諦めていつもの文に戻ったね つまり負けを認めたって事で良いのかしら? ふふふ、これで取材に自信が付いたわ! いざ、行かん!

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