Th14/Marisa's Endings

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Good Ending No. 03 (Marisa A)

#0@0  瘴気漂う魔法の森。

#0@1  魔理沙の家はここにある。

Marisa 

#0@2「ふっふっふ、そうか世界をひっくり返すか」

#0@3 

#0@3  ミニ八卦炉が黒い光を放っている。

#0@4 

Marisa 

#0@4「それも悪くないな……」

Marisa 

#0@5「人間が妖怪に怯えて暮す時代はもう終わりだぜ。

  

#0@6これからは人間が支配するのだ。

  

#0@7このミニ八卦炉さえあれば怖れる物は無い!」

Seija 

#0@8「さあ人間よ、思う存分力を発揮したまえ!」

Marisa 

#0@9「言われんでも!

  

#0@10でも、燃費はそんなに良くないからなぁ……」

Seija 

#0@11「案ずるな。

  

#0@12お前のミニ八卦炉には秘宝の加護がある」

Seija 

#0@13「常に夢幻の力が得られよう」

Marisa 

#0@14「そうか、じゃあ試させてもらうとするか」

Seija 

#0@15「ふっふっふ、心強い味方が出来たもんだ。

  

#0@16これなら世界がひっくり返るのも時間の問題だな」

#0@17  ミニ八卦炉は打ち出の小槌の魔力により、付喪神化していた。

#0@18  その魔力は凶暴性を煽るものであり、長期間触れていた魔理沙も   正常な判断を失っていた。

#0@19  正邪はいくつかの付喪神や、魔理沙みたいな人間、妖怪を味方に   付けて勢力を伸ばしつつある。

#0@20  しかし打ち出の小槌の魔力は無限ではなかった。

#0@21  魔力が尽きれば反動がその身に押し寄せてくる事を   正邪はまだ知らなかった。

#0@22  Ending No.03  反逆の魔理沙って、誰に反逆するの?

#0@23     オールクリアおめでとう! クールだね!



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Good Ending No. 04 (Marisa B)

#0@0  博麗神社。

#0@1  幻想郷の東の境に位置する神社である。

Marisa 

#0@2「そうか、お前も悩んでいたのか」

Reimu 

#0@3「な、悩んでいたって言うか……。

  

#0@4不思議だなぁって思ってただけよ」

Marisa 

#0@5「そりゃ道具が勝手に動き出せば不思議だよなぁ」

Marisa 

#0@6「もちろん、お前はお祓い棒を使ってなかったんだろ?」

Reimu 

#0@7「そ、そうね。もちろんそうよ。

  

#0@8付喪神化した道具なんて使うわけにはいかないもの」

Marisa 

#0@9「その道具を戻す手段が見つかったぜ」

Reimu 

#0@10「ほんと?」

Reimu 

#0@11「それは?」

Marisa 

#0@12「打ち出の小槌だ。

  

#0@13何でも願いを叶えるという触れ込みの」

Reimu 

#0@14「じゃなくてそっち」

Marisa 

#0@15「ああ、元持ち主だ」

Shinmyoumaru 

#0@16(むー、むー)

Reimu 

#0@17「まいっか。で、何でそんな物をあんたが……」

Marisa 

#0@18「こいつが元凶だったんだよ。

  

#0@19打ち出の小槌だなんて凄そうな名前だけど……。

  

#0@20元をただせば鬼の道具の一つだ。

  

#0@21呪われた道具だぜ」

#0@22  道具が勝手に動き出したのは、打ち出の小槌の魔力であった。

#0@23  魔理沙の願いを叶えることは無かったが、動き出した道具を   元に戻すことは出来た。

#0@24  呪われた魔力は必ず心の隙間に入り込む。

#0@25  魔法使いである魔理沙はその事をよく知っていた。

#0@26  放っておけば、一寸法師の言うとおり世界がひっくり返って   しまうかもしれない。

#0@27  魔理沙は小槌の魔力を回収しに回る事にした。

#0@28  Ending No.04  鬼の道具って沢山あるんだね

#0@29     オールクリアおめでとう! クールだね!



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Bad Ending No. 09 (Marisa A)

#0@0  魔理沙の家。

#0@1  魔理沙の心は揺れ動いていた。

Marisa 

#0@2「ほう、中々やるなぁ。

  

#0@3これなら味方に付こうかな」

#0@4  魔理沙は強力な打ち出の小槌に打ちのめされていた。

#0@5  ついに反逆者、魔理沙の活躍が始まる!?

#0@6    Ending No.09  ボムを有効利用するのだ!

#0@7  ノーコンティニューでクリアを目指せ!



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Bad Ending No. 10 (Marisa B)

#0@0  魔理沙の家。

#0@1  魔理沙の心は打ち砕かれていた。

Marisa 

#0@2「駄目だ駄目だ。

  

#0@3ミニ八卦炉無しではとても敵いそうに無いぜ」

#0@4  魔理沙は強力な打ち出の小槌に打ちのめされていた。

#0@5  しかし現在ミニ八卦炉の力も借りたくない……筈。

#0@6    Ending No.10  序盤で残機を増やそう!

#0@7  ノーコンティニューでクリアを目指せ!

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